✨ ベストアンサー ✨
分詞構文というのは現在分詞、過去分詞のことで良いですよね。
主格の関係代名詞の分で関係代名詞の後ろにbe動詞がくる時のみ
関係代名詞とbe動詞をセットで省略することができます。
この省略した形が分詞構文となります!
ただし主格の関係代名詞の時のみとなります!
例まで挙げて頂いて…( ˊᵕˋ ;)💦
ありがとうございます!
理解できました!助かりました!
いえいえ!頑張ってください!
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分詞構文というのは現在分詞、過去分詞のことで良いですよね。
主格の関係代名詞の分で関係代名詞の後ろにbe動詞がくる時のみ
関係代名詞とbe動詞をセットで省略することができます。
この省略した形が分詞構文となります!
ただし主格の関係代名詞の時のみとなります!
例まで挙げて頂いて…( ˊᵕˋ ;)💦
ありがとうございます!
理解できました!助かりました!
いえいえ!頑張ってください!
関係代名詞は簡単にいうとその固まりが直前の名詞を修飾する働き。
分詞構文てのはもともと接続詞を使って2つの文を1つの文にくっつけてたものを、接続詞を取っ払って分詞を使って2つの文をくっつけてるイメージ。
違いでいうとこんな感じかな。
ありがとうございます( ˙꒳˙ )
イメージ持てました!
助かりました^^*
おっしゃられているのは関係代名詞と分詞の形容詞的用法のことだったのですね。
分詞構文は高校で習う文法ですので、上記の分詞構文の説明に関しては忘れて下さい。
これ高校のことだったんですね…。
塾の先生が「分詞構文!」って言うから
てっきり分詞構文って言うのかと思ってました申し訳ありません🙇
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例を挙げるとすれば
This is a window which(that) was broken by Tom.
(これはトムによって壊された窓です。)
という分がある時、関係代名詞のwhich(that)とwasをセットで省略すると
This is a window broken by Tom.
(これはトムによって壊された窓です。)
となります。