✨ ベストアンサー ✨
もしかしたら、高校で「意味上の主語」という単元があるので、そこで習うかもしれませんが…
一般的に不定詞では、次のような場合は動作や状態の主語を明確にしなくてよいとされています。
①不定詞の意味上の主語がS(文の主語)と同じ時
②一般論を述べるとき
この場合は、①にあてはまります。
He has a lot of homework to do.
名詞a lot of homeworkを修飾するto doの主体は「彼」でSと同じですね。
以上から意味上の主語(hisなど)を省略することができます。
このことは高校で詳しく学びますので、楽しみにしておいてくださいね。
そうなんですね!!よくわかんなかったのでスッキリしました✨ありがとうございます!はい(*´ー`*)