理科
中学生
解決済み

この問題が分かりません…
解説お願いします。😭

うにガスパーナーで加熱 のようにガスパ 適量とり, 図! っ テンレスに着 測定したところ。 問2 引水ナトリウムステンー ニテンレス する実験を行った。 1 分問加熱す きた物質のう のようなグラフをかくことができた Pe なお. 実験で使用じた 次のページ! 外はすべて気体になったものとして次 ものとする。 ょり変化しない ステンレス皿の質量は6.21 gであり、ステン レス皿は加熱に 7.10 7.05 7.00 6.95 6.90 6.85 陣訪③意陸目ぶでVN 6.80 史 6.75 6.70 加郊時間 [分] 較1
4 同じステンレス皿を使ってもう一度同じ実肉をしようとしたが, 最初の実内で生成した大 琶ナトリウムを誤って一部残したまま, 新しい炭酸水素ナトリウムをステンレス皿に入れてし まった。 この混ざり合った固体を質量の変化が無くなるまで十分に加熱したところ, ステン レス皿全体の質量は加熱前後で0.31 g 変化していた。加熱後のステンレス皿全体の質量が 6.90 g であったとき, 加熱前の混ざり合った固体中に炭酸水素ナトリウムは何%あったと 考えられるか。最も適当なものを次のアからオの中から一つ選べ。ただし, 混ざった炭酸ナ トリウムは熱により変化しないものとする。 ア 31% イ 45% ウ 55% エ 69% オ 84%

回答

✨ ベストアンサー ✨

最初の実験で、
ステンレス皿+炭酸水素ナトリウム=7.05g
だったので、炭酸水素ナトリウムだけなら
7.05g-6.21g=0.84g
また、完全に反応が終わったとき、
ステンレス皿+炭酸ナトリウム=6.74g
だったので、炭酸ナトリウムだけなら
6.74g-6.21g=0.53g
炭酸水素ナトリウムを加熱すると、
炭酸水素ナトリウム→炭酸ナトリウム+水+二酸化炭素
と化学変化をし、問題文に炭酸ナトリウム以外は気体になったと書いてあるので、
炭酸水素ナトリウム(0.84g)は、
炭酸ナトリウム(0.53g)と
それ以外(0.31g)に分かれたことが分かります。

では、4の文
加熱後のステンレス皿全体の質量が6.90gだから、
炭酸ナトリウムは、6.90g-6.21g=0.69g
加熱後の質量変化が0.31gだったので、
上記と同じ質量変化があったことが分かります。
つまり、もともとあった炭酸水素ナトリウムも
上記と同じ0.84gであり、
加熱後に新しく変化した炭酸ナトリウムは
0.53gだから、もともとあった炭酸ナトリウムは
0.69g-0.53g=0.16g

加熱前の混ざり合った固体は、0.16g+0.84g=1.00g
炭酸水素ナトリウムは0.84g から
0.84g÷1.00g×100=84%

いぬ

ありがとうございました😄
分かりやすく、助かります!

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