数学
中学生
解決済み

どちらもよく分かりません…

(1)は4.8cm、(2)は2:15になります。

どうしてこうなるのか教えてください💦
よろしくお願いします。

gp ちのREの行連 ABCD で. 応な辺 BC 上の点て, BE:EC三2:1 てす。 K また, 点了は線分 AE と対骨線 BD の交点, ( でなの 4P 上の旧DHIS B 2 FCIC- 邦 の 4D=72 cm のとき, GF の長さを求めなさい。 (②⑫ 2pp7 と省存如辺形 ABCD の面積の比を求めなさい

回答

✨ ベストアンサー ✨

ΔADF∽ΔEBFなので
AF:EF=3:2
GF:BE=3:(3+2)=3:5
よって
BE=8なので
3:5=x:8
5x=24
x=4.8
(2)ΔADF∽ΔEBFなので2つの三角形の高さの比も3:2よって
平行四角形とΔBEFの高さの比は5:2になります。
底辺の比は3:2になります。
平行四角形の底辺をa高さをbとすると三角形の底辺は2/3a高さは2/5bとなり
2/3a×2/5b×1/2=2/15ab
平行四角形はabとあらわせるので
2:15となります。(15/15ab:2/15abと考えると分かりやすいかも)
どうでしょう?
頑張ってq(*・ω・*)pファイト!

のん

解説よりも分かりやすいご回答ありがとうございます!

(2)は理解できました。

(1)のGFの比はどうして3とわかるのですか?

また、BEが(3+2)で表される理由が分かりません。
何度もごめんなさい💦
よろしくお願いします。

zerocal

ΔAFD∽ΔEFBで相似比が3:2になるので、AF:FEも3:2になります。
GF:BEはΔAGFとΔABEの相似比でくらべるのでAF:AE=AF:(AF+FE)=3:(3+2)=3:5
これがGF:BEになります。
どうでしょう?

のん

ようやく理解できました!

助かりました
ありがとうございました👍😂

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