100.052-100.00=で0.052℃
この時、Kの時の差と℃の時の差が一緒になるので0.052Kとなります!
なぜ100でひいているのかというと一応沸騰の温度が100℃としてきめられているからです!
そこからモル沸点上昇を使ってだして行けばおけです!
100.052-100.00=で0.052℃
この時、Kの時の差と℃の時の差が一緒になるので0.052Kとなります!
なぜ100でひいているのかというと一応沸騰の温度が100℃としてきめられているからです!
そこからモル沸点上昇を使ってだして行けばおけです!
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なるほど!
以外と単純なんですね☆
ありがとうございました