FCは円の直径なのでFQ・QC=1・1です
なのでQが上下を半分にわけていると分かります
四角形PGQFは三角形が2個あるとかんがえます
どちらの三角形も底辺と高さがおなじです
(円の半径が同じだから)
底辺は4分の5です。そして高さが1なので
4分の5×1×2分の1が2個分なので
4分の5じゃないですか
FPです
度々すみません
三角形が2個あるというのは、どれを指しているのでしょうか?
PFGQが三角形2個分で、できているということです
FCは円の直径なのでFQ・QC=1・1です
なのでQが上下を半分にわけていると分かります
四角形PGQFは三角形が2個あるとかんがえます
どちらの三角形も底辺と高さがおなじです
(円の半径が同じだから)
底辺は4分の5です。そして高さが1なので
4分の5×1×2分の1が2個分なので
4分の5じゃないですか
FPです
度々すみません
三角形が2個あるというのは、どれを指しているのでしょうか?
PFGQが三角形2個分で、できているということです
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すみません、
なぜ底辺が4分の5になるのかがわかりません、、
また、底辺は辺FGですか?