基本的には解説の通りです。80℃の水100gに対して硝酸カリウムが168.8g溶けるというのが溶解度から分かります。つまり、こうして作った溶液の質量は100.0g+168.8g=268.8g
ということになります。あとは比で計算していくと、求めたい溶液の溶媒の質量が出てきます。
すると、40℃の時の溶解度を用いて、溶媒の比を使って計算すると答えが出ます。
ちょっと雑ですが、これで理解してもらえたでしょうか?分からなければ、質問お願いします👍
灰になるはず→倍になるはず
(×2ー)ではなくて、(×2)です。
打ちミス酷くてごめんなさい!
簡単な話、表だと100gの水(溶媒)に溶ける硝酸カリウム(溶質)の質量を表してるんですね。
で、問題文をよく見てみると、溶液200g、つまり溶媒の中に溶質はもう既に溶けています。
私が先程上でやったのは、100gの水に168.8gの硝酸カリウムを溶かした溶液の質量が268.8gということです。
解説の比の式は、x[g]の硝酸カリウムをある量の水に溶かしたら200gになった。じゃあxの値は?...それってさっきの268.8gってのを比で使えば出るんじゃない?って言うことです。
こんな解説で分かりますかね?私もうまく説明できずすいません🙏
この表って、100gのはなしですよね、でも問題文は200gだったので、倍になっている。
ということは、この表に書いてあるものも灰になるはず!という考え方だったのですが、、、
理解できておらずすみません
268.8についてはLuaさんが教えてくださった溶液の質量ということはりかいできたのですが、それだと倍(×2ー)しないの?!と思ってしまいました。。。