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分数を正の整数にするためには、その分数の逆数をかけます。そのため、どちらも正の整数にするには、分子は分母より大きく、分母は分子よりも小さくなければなりません。よって、求める分子は15と33の最小公倍数、求める分母は112と280の最大公約数になります。
この素因数分解を利用した問題についてなのですが、
なぜ分母の最小公倍数と分子の最大公約数が出てくるのですか…??
どなたか解説していただけると嬉しいです😭🙏💦
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分数を正の整数にするためには、その分数の逆数をかけます。そのため、どちらも正の整数にするには、分子は分母より大きく、分母は分子よりも小さくなければなりません。よって、求める分子は15と33の最小公倍数、求める分母は112と280の最大公約数になります。
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なるほど…!!!✨✨✨
よく分かりました!!!
わざわざ教えて下さりありがとうございました😭🙏💦