数学
中学生
解決済み

この素因数分解を利用した問題についてなのですが、
なぜ分母の最小公倍数と分子の最大公約数が出てくるのですか…??
どなたか解説していただけると嬉しいです😭🙏💦

(山口) ができ。: [4 80 のょちらにかけても積が正の 15 33 整数となるような分数のうち, 最小のものを 求めなさい。 (秋田) 求める分数の分子は 15 と 33 の最小公倍数で, 分母 は 112 と 280 の最大公約数となる。 15=テ3X5 33 =3X11 15 と 33 の最小公倍数は 3X5X11 165 のの32 もiv

回答

✨ ベストアンサー ✨

分数を正の整数にするためには、その分数の逆数をかけます。そのため、どちらも正の整数にするには、分子は分母より大きく、分母は分子よりも小さくなければなりません。よって、求める分子は15と33の最小公倍数、求める分母は112と280の最大公約数になります。

なるほど…!!!✨✨✨
よく分かりました!!!
わざわざ教えて下さりありがとうございました😭🙏💦

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