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[i]点Pが BC上にあるとき
点PがBC上にあるとき、△ABPはxcmを底辺とし、4cmを高さとします。

だから、1/2×4×x=2x
で、y=2x

[ii]点PがCD上にあるとき
AからBCに向かって垂線を下ろし、Aとと交点をQとします。このとき、△ABPを2つに分けて、等積変形ができます(画像参照)

等積変形したあとの底辺は5cmで、高さがARなので、ARをxを使って表します。

AR=AQ-CQで、AQ=CDだから、AQ=4cm、
CQは、点PがCD上までxcm移動したときのCPと同じだから、CQ=(x-5)cm

よって、
AR=4-(x-5)
=-x+9

底辺が5cmだから、
1/2×5×(-x+9)=-5x+45/2
で、y=-5x+45/2

[iii]点PがAD上にあるとき
底辺は(x-9)cm、高さは4cmだから、
1/2×(x-9)×4=2x-18
で、y=2x-18

だと思います。分からなかったら言ってください。

れレれれモ。

間違えました
点PがAD上にあるとき、底辺は3-(x-9)cmだから、
面積は-2x+24です

れレれれモ。

(画像)

らん

ありがとうございます!
すごく分かりやすかったです!

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