回答

まずはAさんとBさんの買い物を式で表します。
表から2人それぞれの買い物をxとyで表したら、Aさんの代金はBさんの代金より10円高いという文に注目します。
2人の金額を=で結びたい時、Aさんの代金から10円分引くか、Bさんの代金に10円足します。
これで①の式の完成です。
次に②ですが、2人合わせた合計金額なので、2人合わせた買い物を出す必要があります。
鉛筆の数は2人合わせて9本、ノートの数は2人で6冊なので、②の式ができます。
ここからは連立方程式で解くことができます。

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