回答

まず、(1)の答えはアではなくイだと思います。
(2) 1時間30分は1.5時間なので、222km÷1.5時間=148km/h
(3) 222kmは222000m、1時間30分は90分なので
222000÷90=2466.6、四捨五入して2467m/s
(4)はわからないです

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(1)(速さ)=(距離)÷(時間)なので、答えは''イ''
(2)右下にも書いてあるように、1時間30分は、1.5時間なので、222(km)÷1.5(h)=148(km/h)
よって答えは''約148km/h''

(3)222kmは222000m、1時間30分は5400秒なので、222000(km)÷5400(秒)=41.1111・・・
四捨五入するので、答えは''約41m/s''

(4)平均の速さに対して、絶えず変化する速さを「瞬間の速さ」と言います。
よって答えは、''瞬間の速さ''です。

ゲスト

これも、おしえてくださいますか?

3 速さが変わらない運動
(1)1秒間で60打点なので、それぞれ×1/10すると、0.1秒間で6打点になります。
よって答えは、0.1秒間。

(2)右下にも書いてあるように、打点の間隔が広いほど速いので、AとBを比べると、Aの方が間隔が広いので、答えはA。

(3)Aは6打点で、4.5cmなので、(1)より
4.5(cm)÷0.1(s)=45
答えは、45cm/s。

(4)A,Bともに、打点の間隔が、途中で狭くなったり、広くなったりせず、常に等しいので答えは、等速直線運動。

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