✨ ベストアンサー ✨
まずイですが最も重い分子量ということは37のClが2個で出来ているのものでは無いでしょうか。
ウは同じモルから出来るものなのに質量が違うということからCl2は原子量のことなるCl同士だということが分かります。なのでHClの分子量をそれぞれ出し足して÷2すれば平均です。
エはウと同様に4パターンをまずは書き出しそれぞれの分子量を足して÷4すれば平均になるはずです。
そうですね。分子量なのでそれで大丈夫だと思います!う、えでまた分からないことが出ましたら気軽に聞いてください!
親切にありがとうございます!!
ウをやってみたのですが分からなかったです(*_*)
molは使わないのですかね?原子量を足して割って平均を出すのかなと思って単純に(35+1)+(37+1)/2かな、と思ってやってみたのですが違いました汗 どういうことでしょうか、、
答えはどのようなものでしたか?
多分存在比を考慮するべき問題だと思うのですが。
そうですね。存在比を考慮してますね。
(1)の問題が(2).(3)への誘導なんですよ。
molは何対何で反応したかを表しているだけなんです。なのでCl2とH2から出来るのは37のClを用いたHClと35のClを用いたHClなんですが存在比よりどちらのClも35.5と言えます。H2は1のみからなると書かれていますので1として大丈夫です。
結局35.5+1のものしか出来ないのです。
(3)も同様に考えています!
私の説明が分かりにくかったですね。
申し訳ないです。
ありがとうございます!!
『存在比よりどちらのClも35.5と言えます』というのはどういう意味でしょうか?
35Clの存在比は75%がわかったので37Clは25%だと思うのですがそれと何が関係しているのですか?
Clの37と35がありますが存在比より原子量のは35.5と出しましたよね?今回は0.2molと書かれていますがその中に綺麗に37だけがあることも35だけがあることもないんです。どちらも混ざっていますよね?ではどんな割合であるかと言うとそれは存在比を指しますよね?つまり37も35もあるけどまとめてみたらClは35.5と言えるんですよ。
なるほど!理解しました!
(3)も理解できましたありがとうございます🙏🙏
いえいえ!

ありがとうございます!!!泣
イは37のCl原子を二個にして分子にする(74)にするということであってますか?
ウ、エはやってみます!ありがとうございます