学校の問題を解く時は、
①肯定文では同じ意味
②否定分では、must→してはいけない have to →する必要はない
でよいです。
※これら2つの厳密な違い
must 話し手が「○○しなくてはいけない!」と自分の心で感じている時に使います。
have to 「周りから見て、○○しないといけない状況だ」というふうに、話し手の気持ちというより、一般常識的にした方が良い時に使います。
例えば、「今日は自分の部屋の掃除をしなければいけない。」
と言う時、mustなら、「部屋が汚れているのが許せない!綺麗じゃないと嫌だ!」という話し手の気持ちが伝わってきますが、 have to だと、「お母さんに言われたから、仕方なくやるかー」みたいな感じに聞こえるわけです。
丁寧にありがとうございました😊
これはあくまで厳密な話なので、分からなかったら神経質にならなくても大丈夫ですよー👍