最初の問い
食塩は塩化ナトリウムと中学生の教科書に載る程度の分かりやすい物資だからだと思いますよ
次の問い
120とか100超えてる濃度の溶液は一言で言うとありません。
下の写真を見てください。
温度を上げれば最初より入る量が増えます。
しかし100パーセントの基準が高くなっているだけです。これはあくまで飽和水溶液の話です。
飽和せずに塩があふれてザラザラの水溶液でもありになるのなら良いのですが全て溶け切る必要があるので120パーセントの水溶液はないです。
関係ないのですが、1コメさんわからないならはっきり分からないと言ってあげてください。私だったらめっちゃムカつきます。
コメントありがとうございます。
秋茜さんが回答してくれた、重量を元にという説明があったお陰で、この説明でよりイメージわきました。

1コメさんは私で合っていますよね…?
120%の水溶液は存在しないよな…?と思いながら良い説明の仕方を思い付くことができませんでした。
それから、「ちなみに」以降の文はこの質問では要らないですね。
ご指摘ありがとうございました。
以降、今まで以上に推敲した後、回答するようにします。