去年のAの個数を x
去年のBの個数を y
→ x + y = 3000 .....①
(去年のABの個数を合わせると3000個)
Aの増やした個数は 10/100x(100分の10エックス)
Bの増やした個数は 20/100y(100分の20ワイ)
→ 10/100x = 20/100y
(増やした個数はABとも同数)
両辺を100倍して
→ 10x = 20y .....②
x + y = 3000
10x = 20y
去年のAの個数を x
去年のBの個数を y
→ x + y = 3000 .....①
(去年のABの個数を合わせると3000個)
Aの増やした個数は 10/100x(100分の10エックス)
Bの増やした個数は 20/100y(100分の20ワイ)
→ 10/100x = 20/100y
(増やした個数はABとも同数)
両辺を100倍して
→ 10x = 20y .....②
x + y = 3000
10x = 20y
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昨日のやつとまったく一緒のパターンですよ!
去年より増えた減った系のやつは
「去年の数を x y と置く」
なぜなら去年基準で説明されてるから!