A駅からB駅をx㌖、B駅からC駅をy㌖と表します。
式は、
x➕y=210
x y
ー➕ー=3
60 80
それぞれ、道のりの式、かかった時間の式です。
これを連立方程式で解くと、
x=90
y=120
になります。
したがって、A駅からB駅は90㌖、B駅からC駅は120㌖になります。
A駅からB駅をx㌖、B駅からC駅をy㌖と表します。
式は、
x➕y=210
x y
ー➕ー=3
60 80
それぞれ、道のりの式、かかった時間の式です。
これを連立方程式で解くと、
x=90
y=120
になります。
したがって、A駅からB駅は90㌖、B駅からC駅は120㌖になります。
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雑に書くとこんな感じです。