✨ ベストアンサー ✨
(1)はそのまんまゴリ押しで計算したとしても、上手に約分で消えるようになってます。
(2)は分母の2と3、4と10、12に着目して、最小公倍数がなるべく小さくなるような組で連立方程式をつくります。左辺と右辺(×12)、中辺と右辺(×60)で計算して整理すれば加減法でおそらくxが消えるのでそんなに苦じゃないと思います。
(3)は分母分子がそれぞれ√3、√2で約分できます。x-√2が共通で出てくるので文字でおいてやれば楽に計算できます。
(4)x+3/8をひとつとみて文字αでおいてやれば4α^2-α-1=0が出てきます。因数分解できないので平方完成か解の公式です。それでαを求めたあとに代入してやれば分母が8になるので、3/8と揃い、そんなにめんどくさくないと思います。
ありがとうございます!解くことができました!