✨ ベストアンサー ✨
解答はこういう風に考えています。
まず電力は次の式で求められます。
電力(w) = 電流(A) × 電圧(V)
いま問題では電圧は6Vで一定になってます。
したがって電流の大きさで電力の大きさも変わることがわかります。(電力が大きいほど発熱量も多くなる)
電熱線B+Cの場合より電熱線Bのみの方が大きいことがわかります。
あとは上昇温度をt℃として
B+C電流:B電流 = t℃:12℃
を解いています。
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まず電力は次の式で求められます。
電力(w) = 電流(A) × 電圧(V)
いま問題では電圧は6Vで一定になってます。
したがって電流の大きさで電力の大きさも変わることがわかります。(電力が大きいほど発熱量も多くなる)
電熱線B+Cの場合より電熱線Bのみの方が大きいことがわかります。
あとは上昇温度をt℃として
B+C電流:B電流 = t℃:12℃
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なるほど!ありがとうございます。