回答

✨ ベストアンサー ✨

今度は右側です。遅くなりました。笑
最初にグラフと、次に解答が2枚です。

よかったら、参考にしてください笑

ゲスト、

とてもわかりやすいです‼︎‼︎˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚
グラフで写真付きで ほんとに助かりました✨✨
ずっとわからなかったのでほんとにありがとうございました😊🙇‍♀️🙇‍♀️

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回答

質問って問2のBPを通る直線のグラフのことですか?

まず、1次関数の直線はy=ax+bで表せるということを覚えてください。要はこの式のa,bに当てはまる数が分かれば1次関数の式が出来上がるということです。
aは直線の傾き、bはy座標の切片を表します。
今回もこのy=ax+bの式を完成させる形で書きます。

まずbの方ですが、今回は点Bがy座標を表しているので、(0,5)から、bは5です。
bがわかったので式は、y=ax+5になりました。

次にaですね。aはpを参考にして出しますが、pは分かりません。
しかし、pはPA=PBで表せます。そしたら、三角形PABは二等辺三角形になりますね。
またpはy=-x+14のグラフを通ります。このグラフの傾きをよく見て欲しいんですけど、45度で傾いてますよね。傾きが-1なので45度に傾きます。
とすると、三角形PABは2つの角が45度の直角二等辺三角形になるのが分かりますか。
そうするとPAの直線の傾きはy=-x+14から、-1でしたけど、PBの傾きは45度上向きに傾いているので1になります。
そうすると、a=1となります。

よって、y=1x+14となり、答えは
y=x+14となります。

とりあえず、左側はこれでよろしいでしょうか?

納豆

間違えました笑

答えはy=x+5ですね。笑
ごめんなさい笑

納豆

ごめんなさい笑
点Bは(0,8)ですね。笑
答えはy=x+8ですよね笑
グダグダしててすいません笑

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