回答

✨ ベストアンサー ✨

①y=4x+4 ②y=4x-6 ③y=-½—x

まず、△OPRについて
POを底辺として考えるとPO=4(←①のy切片)
高さはRのx座標なのでここで、①と③の交点Rを求める
連立方程式でx=-8/9より高さは8/9
よって△OPR=½—×4x8/9=16/9

次に、△OQSについて
OQを底辺として考えるとOQ=6
高さはSのx座標なのでここで、②と③の交点Sを求める
連立方程式でx=4/3より高さは4/3
よって△OQS=½—×6×4/3=4

したがって△OPR+△OQS=16/9+4=52/9

間違ってたらごめんなさい🙏

超平民

返信遅れました、すいません!ありがとうございます!

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回答

(2)
b=0より③y=0 ⇒ ③はx軸と考える
よって、①と②のx切片の距離=RS
①y=2x+2 ② (1)よりy=2x-8
↓(y=0を代入)
①x=-1 ②x=4
よってRS=4-(-1)=5

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