数学
中学生

中三の三平方の定理と空間図形についての質問です。
写真の大問1の(1)についてです。
OAを求めるところまでは理解出来たのですが、なぜそのあとの計算にEIの二乗が出てくるのでしょうか?(三枚目の写真)
私はEIの二乗ではなくEFを半分にした2/5の二乗で計算すると思っていたので疑問に感じました。
どなたか教えてくださると嬉しいです💦🙏

右の図は, 難0-EFGH を開面Ei てつくっ立体ABCD-EFGでぁる。 53 EF一5 ARニ/6 のとき。 のにをぇso。 1) 正四角鑑0-EFGHの高きを※※めょ。 2) 立体ABCD-EFGHの高きを求めよ。 に め
(2) 2 (3) うす EFGHへ垂線O1 をひき, 面ABCD 」 (1) 5 解説 0から画 との交点を J とする。 (1) 0A : OE=AB : EF* OA : (0A寺76 ) =3:5 20A=3Y6

回答

求めるのは四角錐の高さであって、三角形OEFの高さではないです。解説にも、「面EFGH(底辺になっている正方形)に垂線OIをひき、」とあります。これが求める高さなので計算は解説のようになっています。
ちなみに図形問題は、実際に自分で図形を書いたり問題の図形に書き込んだ方が間違いや勘違いは減りますよ。
こんな感じで大丈夫でしょうか?

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