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続きです、点Bの座標知るには②の式が必要なので求めましょう。すると代入して0=1/2×2+b、0=1+b、b=-1となります。なので②はy=1/2-1。そして交点を求めるので、①と②で3x+9=1/2x-1、6x+18=x-2、5x=-20、x=-4、どちらかの式に代入してy=-3、なので点Bの座標は(-4,-3)だとわかります。

これで下の三角形の高さがわかったので計算してみると、5×3÷2=7.5。上の三角形と面積を足すと、15+7.5で22.5だということがわかります。なので答えは22.5㎠になります。

もしかしたらどこかで計算ミスをして答えが違うかもしれませんが、解き方はこんな感じです。

まゆ

丁寧にありがとうございます!

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回答

まず問題文からわかることを図に書き入れてみましょう。傾き、すなわち変化の割合なのでまず①の式は問題通りy=3x+9、②は1/2を代入してy=1/2x+b、③は-2を代入してy=-2x+bとなります。

次に点Aの座標は問題通り(2,0)。切片を求めるには座標は1つでいいので代入すると、まず③は0=-2×2+b、0=-4+b、b=4。なので③の式はy=-2x+4だということがわかります。

次に(2)ですが、交点を求めるには2つの線の式が必要です。先程③の式は求めたので代入してみましょう。そうすると、-2x+4=3x+9、-2x-3x=9-4、-5x=5、そしてx=-1だということがわかります。そしたら代入してみましょう。(どちらでもいいです)①に代入するとy=3×-1+9、y=-3+9、y=6だとわかります。なので点Cの座標は(-1,6)になります。

最後に△ABCの面積ですが、これはx軸で半分に分けて計算します。なのでまずは底辺を求めましょう。線①がx軸と交わってる部分はyに0を代入して、(-3,0)だとわかります。点Aはもともと(2,0)だとわかってるのでxの絶対値を足して、2つの三角形の底辺は5(㎝)となります。まず上の三角形から計算すると先程の(2)で点Cの高さ(Y座標)はわかってるので高さは6、この2つを使うと上の三角形は5×6÷2=15、つまり15㎠になります。
下の三角形はまず点Bを求めます。

れをと

すみません続きも書きます。

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