回答

まず、わかっている情報を図に書き込んでいくとわかりやすくなります

この場合、
Aの座標は(-3,0)
Bの座標は二次関数の式にx=6を当てはめて(6,9)
Cの座標はBのy軸について対象なのでx座標の符号だけを変えて(-6,9)
Pの座標は二次関数の式にx=4を当てはめて(4,4)

次に直線ABの式とCPの式を求めます
すると、
AB:y=x+3
CP:y=-2分の1x+6 となります
これらの式を連立方程式でとけば
交点(Q)の座標(2,5)がでてきます

Pを通りy軸に平行な直線と直線APの交点をRと仮定します
直線APの式を求めると
y=7分の4x+7分の12 となり
そこにx=2を代入するとRの座標(2,7分の20)がでてきます

三角形APQを三角形AQRとQPRに分けて考えると2つとも面積は底辺をQRとすることができます
そのため、
三角形AQR=2分の1×7分の8×5
=7分の20
三角形QPR=2分の1×7分の8×2
=7分の8

よってふたつを足すと
7分の28となります

長文失礼いたしました

分からないところがあれば補足します

mimi

ありがとうございます!
わかりやすいです(*ˊᗜˋ)

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