回答

✨ ベストアンサー ✨

まずは、北海道です。言われなくてもわかるかもしれませんが、冬はとても寒くなりますし、夏も涼しいですね。また、梅雨がないため6月の降水量も少ないです。唯一1月や2月に0度を下回り、6月に降水量が少なくなるエが北海道です。次に分かりやすいのは、富山県でしょうか。ニュースなどで雪かきしてる映像も見たことあると思いますが、冬に日本海を渡ってきた冷たく湿ったモンスーンが吹く北陸では、冬の降水量(降雪量)が多くなります。アが富山県ですね。
次に、香川県。瀬戸内といわれる地域ですが、中国山地と四国山地に挟まれて、季節風が遮られるためとても降水量が少なく乾燥します。ア、イ、ウの中では断トツに年降水量が少ないイが香川県です。
神奈川県は太平洋側に位置します。夏に南東の季節風が吹くことにより、夏の降水量も多く、台風に見回れることも多いです。したがって、ウが神奈川県です。

ブドウくん

参考

ゲスト

分かりやすい資料までつけてくださりありがとうございます!!
なるほど!よくわかりました!

この回答にコメントする

回答

アは冬の降水量が多いので、雪の多い日本海側と考え富山県、イは4つの中で最も香水量が少ないので瀬戸内の香川県、エは冬の気温が一番低いので北海道、残ったウが神奈川県となります。

ゲスト

なるほど!!ありがとうございます!!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?