回答を見るからには、三角形ADEと三角形FCEの合同が証明できたのではとお見受けいたします。(写真から見ると、あと対頂角だけを言えばいいと思うので)
よって、合同の三角形の性質である、対応する角の大きさは等しいことから角ADE=角FCE(角DAEと角CFEでもいい)…①
CFはBCの延長線である。
よって、①より、平行線の錯角が等しいので
AD平行BC
文字にするとわかりにくいのですが、写真だとざっくりこんな風になります。
違っていたら、すみません…(・・;)
回答を見るからには、三角形ADEと三角形FCEの合同が証明できたのではとお見受けいたします。(写真から見ると、あと対頂角だけを言えばいいと思うので)
よって、合同の三角形の性質である、対応する角の大きさは等しいことから角ADE=角FCE(角DAEと角CFEでもいい)…①
CFはBCの延長線である。
よって、①より、平行線の錯角が等しいので
AD平行BC
文字にするとわかりにくいのですが、写真だとざっくりこんな風になります。
違っていたら、すみません…(・・;)
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