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オ-解説
#1 文を読みながら考える場合
文を始めから読んだ時最初に違和感が出るのは圧倒的に~and imposed~の所です。なぜなら等位接続詞andが使われているという事はimposedはどこかと同じ位置に入ります。あり得るのはpushedの所しかないです。しかしinterestsがimposedするのは謎です。一方、andが関係代名詞になれば意味はすんなり分かります。(難しい言い方をすれば関係代名詞の非制限用法←言葉はどうでもいいです。)
#2 全文読み終わって考える場合
選択肢
1を直すと文から動詞が消える!?
2はちょっと普通に混迷(((((笑
4は時制のズレが出てきますよね。
多分合っているはずですが間違っていたら切腹ですね。。。。
か-解説
#1 文を読みながら考える場合
これも似ているのですが、読み進めている時に最初に??となるのは"which make and selling ~"の部分です。
なぜか。
それは、"selling"が完全に「浮いている」からです。
しかし選択肢3を変えると…
法律が(会社に要求した)し、(マーガリンを売った)。
という最高の文章が出来ます。
そこで選択肢2を変えると…
マーガリンを(製造)し(販売)している会社
という文が完成します。
(→現在分詞)
*require A to do(Aに~する事を求める)
を知っていると更に解きやすい!
#2 全文読み終わって選択肢を見る場合
1,3,4を変えると…
1 tooは一般的に文末。
3 法律がマーガリンを売った!!??
4 バターの代用品(=マーガリン)と貿易する
以上です。裁判長
ありがとうございます!!すごくわかりやすいです