回答

✨ ベストアンサー ✨

答えが間違ってたらごめんなさい🙏💦

□ABMDの面積は4x4=16なので、ひし形の公式を使って
n^2/2=16で、n=4√2になります。
次に下の写真のように考えます。
7は正四角錐の母線、2√2は対角線の半分です。
三平方の定理を使い、(2√2)^2+x^2=7^2
答えは±√41で、−√41は当てはまらない
よって、高さは√41だと思います。

yuka

すみません、nというのはどこのことですか?

虎侍⚡︎

すいません解説し忘れました。
n=対角線です。
対角線x対角線/2がひし形の公式なのでそれに当てはめました🙇‍♂️

yuka

質問返しですみません、ABMDは四角形にならないと思うのですが、、💧
また、ひし形というのもどこのことか教えてくれるとありがたいです!

虎侍⚡︎

度々ごめんなさい💦
四角形の記号が見えてなかったので何故かMだと思ってました(笑)
赤線でなぞった所が式で言う□ABMDです。
正方形はひし形と平行四辺形の両方の性質を持っているのでひし形の公式が使えます。

yuka

なるほど!!
確認なのですが、Oから四角錐の底面への垂線は四角形(ひし形)の対角線が交わるところを通るということですか?

yuka

ありがとうございます!
すみません、長々と付き合って頂いて、、💧
理解することが出来ました◎

虎侍⚡︎

いえいえ!こちらこそ不十分なところもあり申し訳なかったです。
補足するとこのような感じなので良ければ参考程度に🙇‍♂️

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?