回答

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直列回路ではすべての回路に流れる電流が等しくなります。この場合だと電熱線aをI、電熱線bをI2とすると
I=I2 になります。
表から分かるように電熱線aには1Aの電流がかかっているので電熱線bにも同じ電流がかかっていることになります。
1A+1A=2A

ゲスト

回答ありがとうございます。
直列回路は電流が等しくなるということは分かったのですが、なぜ電熱線aの1Aと電熱線bの1Aを足すのでしょうか?
等しかったら、そのまま流れる電流の強さも1Aではないのですか?

Nn_nt

電熱線a+電熱線b=回路にかかる全体の電流 です。

ゲスト

それは並列回路の時だけではないのですか?

Nn_nt

返信遅くなってすみません。問題文見落としていました。
抵抗が同じなのでまず、全体の抵抗を求めます。1V÷0.2A=5Ω
電熱線aの抵抗+電熱線bの抵抗=5Ω
a,bの抵抗は等しいのでa、b共に2.5Ω
aに5Vかけた時だから5V÷2.5Ω=2A
aの電流=bの電流なので答えは2Aです。

Nn_nt

間違えた解答してしまいすみません💧

ゲスト

なるほど、理解できました!!
全然大丈夫です!
わざわざありがとうございました!助かりました😂

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