OABCとOAPCの面積が等しくなる
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△OACの面積は等しいので、残りの△ABCと△APCの面積が等しくなればいい
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ACを一辺とし、その辺ACと平行な直線を点Bと重なるようにとる。その直線をlとする
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二次関数上に点Pがくればいいので、直線lと二次関数の重なる点が点Pとなる
こんな感じです。直線を求められればできると思います。
OABCとOAPCの面積が等しくなる
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△OACの面積は等しいので、残りの△ABCと△APCの面積が等しくなればいい
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ACを一辺とし、その辺ACと平行な直線を点Bと重なるようにとる。その直線をlとする
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二次関数上に点Pがくればいいので、直線lと二次関数の重なる点が点Pとなる
こんな感じです。直線を求められればできると思います。
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