回答

✨ ベストアンサー ✨

画像参照🙇
まず、問題文より、鉛極が4.8g増加より、
負極の反応である。反応式でPbSO4を分けているのは負極と正極で両方できるが、負極のことだけ考えるから、わざと分けている。

指針の反応式より、電子2mol流れると、Pb1molが反応する。これは、2で割ると、電子1mol流れると、Pb0.5mol反応することになると同じ。

流れた電子は、増加するモルの2倍になるから、
反応した物質量を計算する。
Pb=207、PbSO4=303より、
増加量は、Pb➡️PbSO4より、SO4分が増加量である。
303-207=96g/molが分母。
増加量gの4.8gを96で割ると増加量であるSO4分のモルが出ます。それが0.05mol

流れた電子は、反応したPb(増加したSO4分)の2倍だから、0.05×2=0.10mol🙇

チェリ

わかりやすく説明して頂きありがとうございます!
毎度助かります!

🍇こつぶ🐡

理解され、良かったです🙇

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