✨ ベストアンサー ✨
まず、並列回路は
枝分かれ前の電流=枝分かれ後の電流の和
電圧はどこでも同じになります。
なのでyVのところはオームの法則を使い
0.1A×60Ω=6Vになります。
全体の電圧が分かったのでxΩは
6V÷0.4A=15Ωになります。
直列回路は
どこでも電流の大きさが同じ
電源の電圧(全体の電圧)=各区間の電圧の和になります。
なのでxΩのところは
4V÷0.2A=20Ω
20Ω+10Ω=30Ω←全体の抵抗
なのでyVのところはオームの法則を使い
30Ω×0.2A=6Vだと思います!
返信遅れてごめんなさい!
ありがとうございます 🙏😀