回答

✨ ベストアンサー ✨

簡単に言えば、2次関数の軸がx=0つまりy軸であるからです。
詳しく言うと、
問題の2次関数上の2点C、D(Cのx座標≦0)、(Dのx座標≧0)、(Cのy座標=Dのy座標)を結ぶ直線を考えて見てください!xにどの値を代入してもy=f(x)=f(−x)となります!
よって、y軸からxまでの距離と−xまでの距離(絶対値【x】)が等しくなるので中点ということがわかります!分かりにくくてすみません!
ちなみにf(−x)はy=(xの2次関数)に
x=−xを代入した結果ということです!

理解できました!
何度もありがとうございます^^*

この説明で理解できましたか!いやほんと毎回分かりにくくてすみません😅

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