✨ ベストアンサー ✨
教える先生によって以下の二つだと思います。(もしかしたら他にもあるかも)
まず一つ目ですが、一般的な学校の授業や受験参考書で教わる範囲においては、
先に回答している方の通り主節の主語と一致しない【分詞構文】と捉えさせると思います。
(これは文法上はダメって言う人もいますが…)
で、もう一つの方ですが
関係詞の非制限用法(「,」を打って補足説明を加えるやつです)と同様、
【分詞の非制限用法】のように捉えると教える場合があるかと思われます。
分詞節(分詞のカタマリ)の役割の中に、
【関係詞節を短縮したもの】というものがあります。
学校でも教わるような簡単な文を例に挙げて説明します。
I know that boy 【who is】 playing the piano.
≒ I know that boy playing the piano.
上が関係詞を使ったもので、下が分詞を使ったものです。
これは制限用法(「,」を打たないやつ)の文ですが、
非制限用法もこれと同様に分詞で書き換えれる場合があります。
なので、今回の文でしたら
… May 1, starting from …
… May 1, 【which is】starting from …
と解釈する場合もかるかと思います。
いずれにせよ分詞を使って短縮する場合は誤解が生まれる場合があるので、
英作文などでは避けた方がいいかもしれませんが・・・。
長々と説明しましたが、
あくまでも通常の試験や、英語運用においては、
先に回答してある方の通りだと思います。
(「表している内容が分かるのであれば、そこまで厳密な文構造の把握は必要ない」)
ありがとうございます!難しいです!基本的に知識が不足している人間なので、
感で訳すのがなかなか難しいです😆直感は知識の集大成なので、量をこなして育てる必要がありそうですね。
お忙しいところご回答有り難うございます。 とても優良な情報を教えて頂き感謝しています😄