have been to 場所 は、確か、ある場所に存在した(been)状態を持っている(have)というところからきていて、toというのは到達点を表していて[toのイメージ→ https://youtu.be/FhTy5bfsnwg ]thereは「そこへ」というtoの意味も含んでいるthereを使うときは要りません。
It is ...の文は一般論で誰にでも言えることなのでfor youは要らないと思います。この場合funよりはinterestingだと思います。
あとKyotoがgoodであることが多すぎます。1文目に書いてるのでわかりきっていることです。どうgoodなのかをきちんとかくべきで、そのことはきちんと「歴史を学べる」と書いているのでなくしてしまっていいと思います。
英語はそんなに得意じゃないので間違いがあればすみません。