回答
4Vのときを考えると
電熱線Aの抵抗が10Ωなので、電熱線Aには、4V÷10Ω=0.4A流れる
グラフを見ると
4Vのときは、0.6Aで、0.6A-0.4A=0.2A多く流れている
並列なので
0.2Aは、電熱線Cを流れているので、抵抗は、4V÷0.2A=20Ω
ありがとうございます!!
疑問は解決しましたか?
4Vのときを考えると
電熱線Aの抵抗が10Ωなので、電熱線Aには、4V÷10Ω=0.4A流れる
グラフを見ると
4Vのときは、0.6Aで、0.6A-0.4A=0.2A多く流れている
並列なので
0.2Aは、電熱線Cを流れているので、抵抗は、4V÷0.2A=20Ω
ありがとうございます!!
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