三角形ACDにおいて、50+40を180から引くと
角ADCが90°とわかる!
同じ長さの弧から出る円周角は等しいから
(弧ADと弧BCから出る円周角は等しい)
角DCAが40°なので、角CDBも40°!
90-40=50°となる!
Yは、真ん中の交点をOとすると、
三角形DAOで、50+50を180から引いて
角AODは80°と分かる!
最後に180-80をして、Y=100°となります!
三角形ACDにおいて、50+40を180から引くと
角ADCが90°とわかる!
同じ長さの弧から出る円周角は等しいから
(弧ADと弧BCから出る円周角は等しい)
角DCAが40°なので、角CDBも40°!
90-40=50°となる!
Yは、真ん中の交点をOとすると、
三角形DAOで、50+50を180から引いて
角AODは80°と分かる!
最後に180-80をして、Y=100°となります!
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