理科
中学生
解決済み

⑷がわかりません!
答えを見たんですけど「 」の部分からがわかんないです!教えて下さい🙇‍♀️🙇‍♀️

賠1 のように, 酸化鋼4.0g と炭素の科末0.38 の混合物を 2 加熱すると気体が発生して石灰水が自く滴った。 気体の 発生が終わったら, ガラス管を石灰水からぬいてからガスバーナ ーの火を消し, ピンチコックでゴム管を閉じた。吉熱後の試験和 になは綱だけが残っており, その質量は3.2gであった。 (下線部の操作を行った理由を,「鉛」という語を用いて簡単に け。 この実験では, 酸化鋼が炭素に| ① |をうばわれて, 銅にな った。このように, 物質が| ① |をうばわれる化学変化を| ⑨ |という。①, (にあてはまる語を書| (3) 図2は, この実験で 図2 @O 【⑥』ed 起こった化学変化を原 @O +| 俺 | 〇 了 子のモデルで表そうと 信 記示是 したものである。 にあてはまるモデルをかけ。 (4) 図1 の装置で酸化銅6.0 g と炭素の粉末の混合物を加熱すると, 炭素の粉末が不足していたため, 熱後の試験管に残った酸化鋼と銅の質量の合計が4.9#gになった。このとき, 反応せずに試験管に残っ た酸化銅の質量は何5 か。
。 本より。 酸化還408がすべて骨元すると32gの鉛ができるから. う さわれる酸来の質量は4.032=0.8(g)であることがわかる。 琶化負6.0g で実験を行ったとき, うばわれた評到の質量は6.0-4.9=1.1(g)であるか ら. 販応した琶化軸の質量は 40Xで55(8)。 よって 反応していな い酸化銅の質量は. 6.0一5.5=0.5〔g〕。 I

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