まず絶対値とは簡単に言うと「ゼロからどれだけ離れてるか」を表すもの、言い換えると「0からの距離」です。
例えば、3という数は0から3離れているので絶対値は3になります。また-3という数は、0から3離れているので同じく絶対値は3になります。距離は通常プラスしかありえないので絶対値は必ずプラスになります。
つぎに、3分の7という数は7÷3=2…1なので2より大きくて3より小さいですよね。つまり0からの距離が2分の7より近い距離にある整数というと、2,1,0,-1,-2の5つになります。
まず絶対値とは簡単に言うと「ゼロからどれだけ離れてるか」を表すもの、言い換えると「0からの距離」です。
例えば、3という数は0から3離れているので絶対値は3になります。また-3という数は、0から3離れているので同じく絶対値は3になります。距離は通常プラスしかありえないので絶対値は必ずプラスになります。
つぎに、3分の7という数は7÷3=2…1なので2より大きくて3より小さいですよね。つまり0からの距離が2分の7より近い距離にある整数というと、2,1,0,-1,-2の5つになります。
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