100gの水の温度は、5分間で22℃から33℃に11℃上昇した。
その熱量は 100☓11☓4.2=4620J
一方、電熱線の熱量は 6.0☓3.0☓(5☓60)=5400J
5400−4620=780J かな?
理科
中学生
誰か(3)をわかりやすく教えてください💦
ちなみに答えは780Jです!
3 電気ポットが電熱線を使って熱を発生きせていることに興味をもった知子さんは
次のような実験を行い, 結果を表にまとめ
電流による発熱量について調べるために,
た。下の(1)一(3)の問いに答えなさい。
実験
して電流の強きを測定した。
'④ 水をゅっくりかき混ぜながら, 1分ごと
⑬ 図のような実験用ヒーターを用意した。』
⑨⑳ ポリエチレンのビーカーにくみ置きの水
100g を入れ.図思のような装置をつくった。
1⑨ 実験前の水温を記録した後, スイッチを
| 入れ, 電熱線に加える電圧を6.0V に調節
、に5分間, 水温を測定した。 電熱線
表 ーー
電圧:6.0V 電流:3.0A
時間 (分] | 0 1 2 3 4 5
水温(て) | 22.0 | 24.1 | 26.3 | 28.5 | 30.8 | 33.0
発泡ポリス
チレンの板
(3) 知子さんは,「電熱線の電流による発熱量と, 水が得た
DE 人588 “よこ
だか の文は, の の EEの 。
|に入る半折な部字を求めなきい。
泊に5分間, 電流
分後の結果をも とに考えてみましょ う。 実験で, 電
を流したときの発熱量は何 ] か, 求めることができますよね。 1
知子 : はい。でも, このとき水が得た熱量は, どのようにして求めるのですか。 :
上生 : このとき水が得た熱量は, 水1gの温度を1C上げるのに必要な熱量を :
4.2J として考えると, 次の式で求めあことができますよ。 1
数量 (]) = 4.2 り) xX 水の質量[gl * 水の上昇温度〔C] |
わかりました! このときの2つの熱量を比べると, 電熱線の電流に
が得た熱量のほうが[也_ |]小さくなっていました
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