理科
中学生

誰か問3をわかりやすく教えてください😭💦

3 | 地震の観測と地志の起こる仕組みについて. 次の各問に答えよ。 地震について調べるため! ある日の日本の内陸で起. た. 恩源がごく浅い地誠について. 記 源からの距離が異なる観測地点一の5 地点の観測データをインターネットから収集した。 観測 地点Aと観測地点Bについては, それぞれの地点 置された地須計の記録を. 観測地点Cじ一EEにつ いては. 因源からの距離. 初期微動が始まった時刻. 主要動が始まった時刻の記録を得た。 た ・ 観測した地震が起きた観測地 図1 AーEを含む地域の地形は平坦で. 地換の構造 主 は均一であり. 地震の播れを伝える 2 種類の波 はそれぞれ一定の速さで伝わるものとする。 観測記録> (1!) 図1は級潤地点入に. 図2は観測地点B に設置きれた地志計の記録を模式的| たものである。 (⑫) 表1は. 観測地点で一玉における地震の記録についての窒料をまとめたものである。 表1 因源からの距離 | 初期微動が始まった時刻 主要動が始まった時刻 観測地点 35km 16時13分50移 16時13分55移 観測 77km 16時13分56移 16時14分07移 観測地点E 105km 16時14分00移 16時14分15秒 (3) (1 (2)で調べた地震では緊急地震連報が発表きれていた。 緊急地震吉報は. 地志が起こった直後に 佐源に近い地点の地居計の観測データから. 央源の位置. マグダニチュード. 主要動の到達時刻や誠度 を予想し, 最大過度が5弄以上と予想される地域に可能な限り素早く知らせる地志の予報警報であ る。図3は. 地震発生から此急地震連報の発表、 受信までの流れを模式的に示している。 図3 思源に近い -*y 3ロローー 時 画 村導ーー 半りてきた隊員アータから | 服大間が$半以上と也生きれる人 メー 補還 人ヤマクニチュードを子還| |において。 軍人
観測記録>の(1)と(2)で調べた地居では. 観測地点Cの地震計で初期微動を感知してから (剛3] 6 秒後に緊急地吉速報が発表されていた。このとき、農源からの離がX (km〕 の場所で. 皿急 地震吉報を主要動の到進と同時に受信した。僕源からの氏離と主要動の到達について述べた次の 文の. は当てはまる数値を、 | (2) |には数値を用いた適切な語句を.そ れぞれ午け。ただし, 羅急地震速報の発表から受信までにかかる時間は考えないものとする。 震源からの距離X [km] は, (km〕 である。 震源からの距離がX [km] より$遠 い場所において, 緊急地震速報を受信してから主要動が到達するまでの時間は, 岩源からの距 離がX [km] よりも ⑫ |につれて 1 秒ずつ増加する。

回答

こたえは、
(1)38.5
(2)3.5km長くなる
になりました!

いちか

ありがとうございます😊
どこから初期微動7km/sと主要動3.5km/sということがわかったのでしょうか??💦😥

mocha

CとDの表を見てください。
震源距離は、35km→77km (42km増)
初期微動が始まった時刻の差は、6秒
つまり、初期微動は42kmを6秒で進んだということです。
速さは距離÷時間だから、42÷6=7km/sです。
主要動も同様にします!

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