大雑把な説明ですが、
まず、点Bにコンパスの針をさして、
点Dまでの半径で円を書いてみてください。
そうするとちょうど2つ目の長方形の右上の頂点と一致しませんか?しない場合は言ってください (^^;;教科書がそこまで考えていてくれていたら重なるはずです^ ^
まずはそこまでに点Dがどれだけ動いたか考えてみましょう。恐らく、中心角90度、半径5㎝の扇型の弧の長さに一致していると思います。実はその後の点Dの動く長さというのも、ここまでにやっている操作とほとんど同じ方法で求められるので試しにやってみてください^ ^また、わからなくなったら聞いてください (^^;;
数学
中学生
分からないので教えてください!
お願いします🙇💦
~
《7遇)
下の図のよぅ (8 長方形ABCD が直線6 上を
頂点り が直線@上にくるま
で, すべらずに転がった
志 頂点わが動いた長さを求めなきM
だただ(の 円周率はを々とすぁ。
回答
疑問は解決しましたか?
ご丁寧にありがとうございます!
そのやり方でやって見たいと思います!