✨ ベストアンサー ✨
to+動原で『〜するべき』って例えばどのようなものですか?
『奈良は多くの訪れる場所があります』や『奈良は多くの訪れるための場所があります』って訳します!
多分勘違いしてると思います!
【〜するすべき】
shouldとought to動原だと思います。
なるほど、。
教材に(〜するべき)と書いてあったのですが、実際に使い分ける時には、〜するためのと覚えた方がいいんですかね…?
ありがとうございますm(_ _)m
失礼ながらその教材の書き方が悪いと思います(汗)m(_ _;)m
多分中学生だからこの訳でいいだろうという感じで書いてるんだと思います!高校生になったらわかるとは思うんですけどその役が使えなくなるので今のうちにtoはだいたい『そのまま無視して訳』か『〜するための』、『〜すること』が多いのでこちらで覚えときましょう
ありがとうございます。
勉強になりましたm(_ _)m
解決済みかもしれませんが、次のように考えては如何でしょうか。
先ず、上に出てるshouldですが、「宿題をするべき」のような義務だけではなく、「日本に来るなら富士山に行った方が良い(行くべき)」という提案にも用います。
shouldやcanは助動詞で、英語のto 不定詞は動詞が付き、助動詞は不可ですから「ーを出来ること」はto canではなくto be able toになります。逆に、助動詞に関する情報が挟めない事によって、一つの形が幅広い意味(義務なり提案なり)に対応するようになったという事です。
それこそ高校範囲かもしれませんが、I have friends to help me.という例文があり、これは「ため」や「べき」に訳さず、「私を助けてくれる」になります。
勿論、幅広いものが可能とだけ言われても右往左往するでしょうから、参考として教科書の訳例をストックとして幾つか持っておくと良いと思います。
いずれにせよ、place to visitが「訪れるべき場所」と訳される事は、高校以降もあると思います。ちょっと違いますが、how to doなんかは、「どうするか」と訳すと習慣の意味にも取れ、どうするかを今知りたいという状況に沿うように「どうすべきか」と訳す事はあります。英語を機械的に日本語に直してから意味を考えるのではなく、英語→意味やイメージが分かる→日本語に移せる、という思考回路で考えると、「どうするか」という訳でも意味は伝わるとかが論点ではないと分かるかと思います。
使い分けですが、文は長くなるけど逆に主語や助動詞を明示出来る事、後は必ずではないが経験値としてこの単語はよく不定詞とセットで使われるなってのはあると思います。
長文本当にありがとうございます。
もしよければ、よくセットで出る動詞を教えて下さい…m(_ _)m
(I need) something to drink, eatなんかは、直訳すると「食べる/飲む為の何か」ですが、日本語としてぎこちないので「何か食べ/飲みもの(が必要)」という風に訳し方までセットで覚えるべきです
なるほど、ありがとうございます。
覚えておきますm(_ _)m
Nara has many places to visit
などですかね…
この文はshould に置き換えられますか?