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問題なのは「その」ではなく後半の「ような」の方で、「ような」が単独で一つの分節にならないために、ようなを「その」に引っ付けてひとかたまりにしないといけなくなるということです。「ような」は単独では用いないので、自立語ではなく付属語になり、分節は自立語で始まります。
3、4、6の違いが分かりません。「そんな/ところで」や「その/日の」のように切れるのに、なぜ「その/ような」と切れず「そのような」なのですか?
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問題なのは「その」ではなく後半の「ような」の方で、「ような」が単独で一つの分節にならないために、ようなを「その」に引っ付けてひとかたまりにしないといけなくなるということです。「ような」は単独では用いないので、自立語ではなく付属語になり、分節は自立語で始まります。
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