✨ ベストアンサー ✨
easy / difficult / dangerous / hard / safe / tough
などの難易度を表す形容詞が来る場合にはIt〜to…を使い、
apparent / clear / likely / obvious / true
などの客観的な事実を表す形容詞が来る場合にはIt〜that…を使います!
また、「仮定」のときは”to do”で、「現実」の時は”that節”という見分け方をすることもできます。
It is easy to solve this problem.
⇒この問題を解くのは簡単だ
”to不定詞”は「未来・仮定」を指向します。
(toのイメージの画像のような感じです。どこかに向かって行っているイメージです。)
「この問題を解くのは簡単だ」というのはまだ解いていないということで、「もし解こうとするならば」という「仮定」のニュアンスが含まれています。その場合にIt〜to…を使います。
It is clear that he solved this problem.
「彼がこの問題を解いたのは明らかだ」
↑これは彼が解いたという客観的な「現実・事実」が書かれています。つまり、「仮定」のニュアンスは含んでいません。その場合にはIt〜that…を使います。
インターネットで調べると他にもたくさん見分け方が出てきます!参考になったら嬉しいです(^_^)

丁寧にありがとうございます✨分かりました!