✨ ベストアンサー ✨
①a:100°c b:0°c
②沸点
③AB:全て固体 BC:固体と液体 CD:全て液体
④変わらない
⑤長くなる
①D
②B
③A
④水
解説が必要なところはコメントに書き込んでください!
①90°cで気体であるというものは沸点が90°c以下であるものになります。
②800°cで液体であるというものは融点が800°c以下でさらに沸点が800°c以上であるという2つの条件が合っている物になります。
③900°cで固体とであるというものは融点が900°c以上てあるものになります。
④融点が0°cで沸点が100°cである物質で20°cのときは液体であるので水になります。
ポイントは温度変化のグラフを作り出すと簡単になります!
上の問題で「長くなる」と書いていますが、「2倍に長くなる」です。(スミマセン)
ちなみになんですけど、④で融点が0°cで沸点が100°cの物質がどうして水になるのかと言うと、温度を水を基準にして考えているためです。水が氷になる温度を0とし、蒸発する温度を100としているため0°cと100°cという文字が見えたら水と思って頂いてもよろしいです
お兄さんの宿題だったんですね
また分からないことがあればいつでも待ってます!
ご回答ありがとうございます!
2の①~④(下の問題)の見分け方を教えてください!