大学入試においては、
肯定文ではどちらも「〜しなければならない」(必要)
の意なので、
must=have to と考えておいて大丈夫です。
ですが、
否定文では
don't have to は 「〜しなくてもよい」(不必要)
mustn't は 「〜してはいけない」(禁止)
となり、それぞれ意味が異なります。
否定文の時だけ意味が異なると覚えておけば大丈夫でしょう。
以下例文
You must not go there. 「あなたはそこに行ってはいけない。」(禁止)
You don't have to go there. 「あなたはそこに行かなくてもよい。」(不必要)
You must go there. 「あなたはそこに行かなければならない」(必要)
(must = have to なので、書き換えてもok)
分かりやすいです🙇🏻♀️
有難うございます
丁寧に有難うございます。