回答

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四角形CPQF,四角形EQPDは台形です。
台形の面積は「(上辺)+(下辺)×(高さ)÷2」です。
「高さ÷2」の部分は両者とも共通なので、「上辺+下辺」
の長さを求めます。
E・・・(x)=2
(y)=−6 ↩︎y=−12/x

D・・・(x)=−4
(y)=−6 ↩︎E同様

P・・・(x)=−4
(y)=−4 ↩︎y=x/2−2

Q・・・(x)=2
(y)=−1 ↩︎y=x/2−2

PD+QE=2+5=7
CP+FQ=7+4=11
よって11/7。このように高さが共通する時は比で求めることもできます!

Yuki

ありがとうございます😁
とてもわかりやすかったです‼︎

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