回答

(3)溶解度というのは、水100gの時の溶ける量なので、45.8を2倍して、もともと含まれている10.0を引けば、求め   
 求められます。

ひーな

ありがとうございます!

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溶解度というのは、水100gに溶ける塩化カリウムの量を示しています。

ではこの問題。
水に溶ける塩化カリウムの量は、水を半分(50g)にしていることから、溶ける量も半分になりますので、45.8÷2=22.9gになります。
ビーカーBにはすでに塩化カリウム10gはいっていますので、残りの解ける量は、22.9-10=12.9gになります。

ひーな

ありがとうございます!

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