回答
回答
2番目の問題だけ答えさせていただきます。
藤原氏は、自分の娘を天皇の妃として結婚させ天皇に近ずいて行き、他の力を持った貴族を倒して実権を握っていくのだと思います。 語彙力ないし分かりにくいかもですが、、、、
教えてくれてありがとうございます!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【受験】社会 歴史まとめ
16277
155
【まとめ】文明のおこり・律令国家の成立・貴族政治
10500
124
【まとめ】鎌倉幕府・室町時代・ヨーロッパ世界の形成
8573
144
【世界大戦と日本】2.世界恐慌と中国侵略、第二次世界大戦
6844
44
少し詳しく説明すると、その時儒教が広まっていて、その教えの中に年上を敬いなさいというのがあります。なので、自分の娘を天皇の妃にし生まれた子を天皇に即位させると、天皇とはおじいちゃんと孫という関係になるので、おじいちゃんがこうしなさいというと孫は言うことを聞かないと行けませんでした。なので藤原氏は政治の実権をにぎったのです。