回答
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2番目の問題だけ答えさせていただきます。
藤原氏は、自分の娘を天皇の妃として結婚させ天皇に近ずいて行き、他の力を持った貴族を倒して実権を握っていくのだと思います。 語彙力ないし分かりにくいかもですが、、、、
教えてくれてありがとうございます!
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少し詳しく説明すると、その時儒教が広まっていて、その教えの中に年上を敬いなさいというのがあります。なので、自分の娘を天皇の妃にし生まれた子を天皇に即位させると、天皇とはおじいちゃんと孫という関係になるので、おじいちゃんがこうしなさいというと孫は言うことを聞かないと行けませんでした。なので藤原氏は政治の実権をにぎったのです。