回答

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化学で扱う数字の一番右の位は目分量、つまり適当です!
足し算の場合、たとえば2.589+1.7を考えると、
2.589の9と1.7の7は適当です。
足すと4.289となりますが、そのうち1.7の7のところが適当なので4.289の89の部分はもっと適当です。なのでそこは意味のない値となるので切り捨てます。

つまり、足し算や引き算では一番適当な数字(小数点の右側の桁が少ないやつ)を探して、計算結果のうち、それより右の桁の適当な部分を切り捨てるようにするということです。またわからなければ聞いてください!

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